海に入る前に、“見えない部分”は整っていますか。

日差しが強い日も続きこれから夏に向けてそろそろ動き出す方も多いのではないでしょうか??
そんな、シーズン前久しぶりに器材を出した方へ
ちょっと待った!!
「見た目は問題ないけど、大丈夫?」「久しぶりに使うけど、そのまま潜っていい?」「中古・古い器材ってどうすればいい?」
なんて思うことございませんか??
使っていなくても、内部の劣化は徐々に進みます。
ほんの“小さな違和感”が水中では大きなストレスに変わります。
呼吸抵抗、エア漏れ、視界の違和感 etc…
ダイビングの前に、メンテナンスを実施することで、
- 無駄なストレスがなくなる
- ダイビングに集中できる
- 呼吸が軽くなる
メリットを実感していただけます。
ストレスの多いダイビングは、エアの消費も多くなりせっかくのダイビングを最大限に楽しめません😢
今年も最高のダイビングライフを過ごすために、まずは器材のチェックをしましょう♪
キヌガワテクニカルセンターでできること
★メーカー直結の整備という選択
- GULL → 自社工場と直結した技術
- SCUBAPRO → 日本総代理店としてメーカーと日々連携
- SHEARWATER → 正規サポート対応
重器材のメンテナンスの場合、その他ブランドも正規ルートで修理対応可能ですので、まずはお問い合わせください。
★どこで整備するかで、結果は変わる
- 純正パーツのみ使用
- 専用工具・専用設備
- メーカー基準の整備
★古い器材もご相談ください。
- 年式が古くてもOK
- 状態不明でもOK
まずはお問い合わせください。
★相談から完了まで、すべてお任せ
- 相談
- 状態確認
- 見積
- 修理
- 返送
まずは状態を確認しませんか?
状態が分からなくても問題ありません。写真でもOK!プロにご相談ください!
まずは無料で相談するメンテナンス依頼の器材が決まっている場合はこちらから即お申し込み可能!
器材チェック+メンテナンスを依頼する修理事例のご紹介

マスク洗浄&曇り止めフィルム貼り
マスクは視覚というダイビングを楽しむための最大のアイテム!
案外砂などが入り、マスクへの浸水の原因になっていたり、使っていなくて劣化が進んでいるシリコンに亀裂が入っていたりします。隅々までチェックし、水漏れテストも実施します。

スーツケース修理
ダイビング旅行は重量との戦い。そして、海外に行ったときには雑に扱われて破損することも、、、
製造メーカーと直結しキャスターや鍵、ハンドル部分などの修理を行っております。

オーバーホールもお任せあれ!
普段呼吸するとき意識して呼吸していますか?
おそらくほとんどの方が意識して呼吸をしていないかと思います。だから水中でも”呼吸”に気を取られずにいられることで余計なストレスを抱えずに、さらにエアの消費も少なくなります!
そんな呼吸を司るレギュレーターのメンテナンスの目安は、1年に1回または100ダイブに1回です。
やってないと思った方はぜひこの機会にメンテナンスして快適なシーズンを迎えてください。